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木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)

木造建築物は、延べ面積が500㎡を超えたり、階数が3以上となった場合は、建築基準法上、構造計算が必要となります。仕様規定の壁量計算に慣れ親しんだ設計者から上級者までを対象に、許容応力度計算(いわゆるルート1)について、①マニュアル(単元ごとに構造計算の規定等とその解説を記載)と、②(3階戸建の2通りの)モデルプランの構造計算例、の2分冊で構成し、高度な内容を理解しやすく解説しています。

著 者
(編集)木造軸組工法住宅の許容応力度設計改訂委員会
監 修
国土交通省国土技術政策総合研究所、国立研究開発法人建築研究所
編 集
木造軸組工法住宅の許容応力度設計改訂委員会
発行元
公益財団法人日本住宅・木材技術センター
サイズ
A4・1冊目:394頁、2冊目:266頁
入手方法
9,900円(税込)
ISBN
978-4-907094-47-8
発売日
2017年3月
  • 設計技術構造設計
  • 資料の識別テキスト
  • 資料の識別標準図・設計例
  • 工法木造軸組
  • オススメこれから始める方
  • 国土交通省
  • 林野庁

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