設計技術情報 機関紙・雑誌
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機関紙・雑誌の検索
機関紙・雑誌のリストアップ
【特集】
(1)「みどりの月間」の取組について
(2)建築物木材利用促進協定を再締結
日本マクドナルドホールディングス株式会社×国(農林水産省)
(3)木材技術開発の10年間の支援成果を公表
1.基礎的指標:新設住宅着工戸数、木材産業の業況、USドル及びユーロ為替相場 など
2.木材価格情報
3.木材需給情報
4.林産物輸出入情報
5.特用林産情報
6.セミナー・イベント情報
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・63頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2026年5月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
特集
(1)「第6回木材利用促進本部」の開催
(2)建築物木材利用促進協定を締結 日本繊維板工業会×国(農林水産省・経済産業省・国土交通省・環境省)
(3)建築物木材利用促進協定を締結 清水建設株式会社×国(農林水産省)
(4)建築物木材利用促進協定を締結 戸田建設株式会社×国(農林水産省)
(5)「『森の国・木の街』づくり宣言」の募集を継続
(6)「第24回聞き書き甲子園フォーラム」の開催
(7)「令和7年度山村と企業をつなぐフォーラム」の開催
(8)木材産業における外国人材受入れセミナーの開催
(9)二国間クレジット制度(JCM)における森林分野のルールをカンボジアとの間で承認
(10)国連森林フォーラム(UNFF)「持続可能な森林ベースのバイオエコノミーアプローチの促進」イニシアティブ・グローバルサミット
1.基礎的指標:新設住宅着工戸数、木材産業の業況、USドル及びユーロ為替相場 など
2.木材価格情報
3.木材需給情報
4.林産物輸出入情報
5.特用林産情報
6.セミナー・イベント情報
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・70頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2026年4月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
今号の特集では、2024年林業産出額の概要や、里山広葉樹利活用推進シンポジウムの開催などについてとりあげています。
<目次>
【特集】
(1)2024年林業産出額の概要
(2)里山広葉樹利活用推進シンポジウムの開催
(3)「CLT DESIGN AWARD 2025-設計コンテスト-」表彰式の開催
1.基礎的指標:新設住宅着工戸数、木材産業の業況、USドル及びユーロ為替相場 など
2.木材価格情報
3.木材需給情報
4.林産物輸出入情報
5.特用林産情報
6.セミナー・イベント情報
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・59頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2026年3月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
今号の特集では、建築物木材利用促進協定の締結や、森林関連情報のオープンデータとしての公開などについてとりあげています。
<目次>
【特集】
(1)建築物木材利用促進協定を締結 鉄建建設株式会社×国(農林水産省・環境省)
(2)森林関連情報をオープンデータとして公開
(3)木材加工流通施設の優良事例集
(4)日本とカナダの2国間での森林に関する年次対話の開催
1.基礎的指標:新設住宅着工戸数、木材産業の業況、USドル及びユーロ為替相場 など
2.木材価格情報
3.木材需給情報
4.林産物輸出入情報
5.特用林産情報
6.セミナー・イベント情報
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・65頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2026年2月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
今号の特集では、令和8年度林野庁関係予算概算決定及び令和7年度補正予算の概要や、
令和8年度林野庁関係税制改正事項の概要などについてとりあげています。
<目次>
【特集】
(1)令和8年度林野庁関係予算概算決定及び令和7年度補正予算の概要
(2)令和8年度林野庁関係税制改正事項の概要
(3)建築物木材利用促進協定を締結 株式会社イトーキ×国(農林水産省)
(4)全国のプレカット工場に関する実態調査
1.基礎的指標:新設住宅着工戸数、木材産業の業況、USドル及びユーロ為替相場 など
2.木材価格情報
3.木材需給情報
4.林産物輸出入情報
5.特用林産情報
6.セミナー・イベント情報
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・67頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2026年1月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
「住宅と木材」は(公財)日本住宅・木材技術センターの機関紙として、毎号木造住宅等の建築物や木材利用に関わる最新の技術情報を提供し続けています。
2026年1月号は特別企画「大阪・関西万博における木材利用」を掲載した特別号となっております。
2025年10月13日に閉幕した大阪・関西万博のシンボルとして建設された「大屋根リング」は、国産材を中心とした木材を用いた世界最大級の木造建築として建設され、大きな注目を集めました。
木材の活用は大屋根リングにとどまらず、会場内の様々なパビリオンや施設に及びました。本特別企画(フルカラー16頁)ではこの木材が利用されたパビリオンや施設について、丹念に情報収集された中川勝弘氏のご協力により、一覧表と写真を添えて網羅的に整理しました。
- 発行元
- 公益財団法人日本住宅・木材技術センター
- 入手方法
- 1,000円(税込)
- 発売日
- 2026年1月
- 設計技術意匠設計
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
- オススメこれから始める方
- オススメ施主向け情報
特集
・ウッドデザイン賞2025上位賞受賞作品決定
・「令和7年度日本製材技術賞」表彰式の開催
・中小受託取引適正化法(取適法)の施行
・適正取引推進ガイドラインの策定
・国連気候変動枠組条約第30回締約国会議(COP30)
・FAO世界森林資源評価(FRA)2025の公表
・国連食糧農業機関(FAO)第31回アジア太平洋地域林業委員会(APFC31)
・二国間クレジット制度(JCM)における森林分野のルールをフィリピンとの間で承認
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・65頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2025年12月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
今号の特集では、2025年木材利用促進月間取組実績や、建築物木材利用促進協定の締結などについてとりあげています。
【特集】
(1)2025年木材利用促進月間取組実績
(2)建築物木材利用促進協定を締結 株式会社長谷工コーポレーション×国(農林水産省)
(3)「森林×ACTチャレンジ2025」表彰式等の開催
(4)日印森林・林業分野協力覚書に基づく第6回共同作業部会の開催
1.基礎的指標:新設住宅着工戸数、木材産業の業況、USドル及びユーロ為替相場 など
2.木材価格情報
3.木材需給情報
4.林産物輸出入情報
5.特用林産情報
6.セミナー・イベント情報
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・65頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2025年11月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
特集
「『森の国・木の街』づくり宣言」への参画の募集
「価格転嫁・取引適正化に関する実態調査」の結果を公表
林野庁主催国際シンポジウム「木材、健康、響き」“WOOD, HEALTH AND SOUND“の結果概要
第8回持続可能な森林経営に関する日中韓三カ国部長級対話
第48回全国育樹祭(宮城県白石市、利府町)
令和6年度国有林野の管理経営に関する基本計画の実施状況
米国の関税対策(9月30日時点の情報)
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・61頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2025年10月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
今号の特集では、2024年木材利用促進月間(10月)取組実績や、株式会社Sanu×国(農林水産省、環境省) 建築物木材利用促進協定の締結などについてとりあげています。
【特集】
(1)2024年木材利用促進月間(10月)取組実績
(2)株式会社Sanu×国(農林水産省、環境省) 建築物木材利用促進協定を締結
(3)「森林×ACTチャレンジ2024」表彰式等の開催
(4)第47回全国育樹祭(福井県福井市、越前市)
(5)特定技能制度の運用を開始(林業・木材産業)
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・58頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2024年11月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
今号の特集では、令和7年度林野庁予算概算要求の概要や、森林づくり活動等を通じて、カーボンニュートラル
の実現や生物多様性保全に貢献する企業等の取組を顕彰する「森林×ACTチャレンジ2024」受賞者の決定に
ついてとりあげています。
【特集】
(1)令和7年度林野庁予算概算要求の概要
(2)令和7年度林野庁税制改正要望事項の概要
(3)(株)セブン-イレブン・ジャパン×農林水産省 建築物木材利用促進協定を締結
(4)2024年木材利用促進月間の取組
(5)「森林×ACTチャレンジ2024」受賞者決定
(6)国連食糧農業機関(FAO)第27回林業委員会
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・60頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2024年9月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
【特集】木造建築物を活用するための耐震・改修技術 腰原幹雄(東京大学生産技術研究所教授)
監修:腰原幹雄(東京大学生産技術研究所教授)
2050年カーボンニュートラル実現に向けて,省エネ技術や工業化建築などへの取組みが積極的に行われている。一方で,全国の空き家が初めて900万戸に達し,1993年の448万戸から30年間で約2倍に増えている。人々の心に刻まれた建物も老朽化や耐震性が低い建物などは解体されているが,地域おこしでの活用や地震などで被災した建物を再生する取組みが行われている。本特集では,木造建築物の活用のための耐震・改修対策をテーマに,再活用するための耐震診断方法,診断結果の読み方,耐震性を向上させるための補強方法などを紹介する。Ⅲ.木造建築物を修復する技術要素では,どのように耐震診断を行い,診断結果を判断して,耐震補修を行ったかを事例をベースに紹介する。文化財の保存だけでなく,地域起こしなどを積極的に活用するため,木造建築を保全する補修,改修(耐震)技術を紹介する。
- 発行元
- 株式会社建築技術
- サイズ
- B5 ・ 158ページ
- 入手方法
- 2,200円(税込)
- ISBN
- 4910033251040
- 発売日
- 2024年9月17日
- 設計技術意匠設計
- 設計技術材料
- 設計技術構造設計
- 設計技術施工
- 設計技術構法
- 資料の種別雑誌
木材利用に関する川上から川下、全てのプレイヤーが情報を共有し、建築物のさらなる木造化を促すメディア
特集 どう作る? どう受注する? 地域工務店が手掛ける木造建築 それぞれの物語
中規模ビル3階建て事務所の木造化標準モデルから考える
芝浦工業大学建築学部建築学科 教授 ビルディングランドスケープ 共同主宰 山代 悟
難しくない! 一般流通材を用いた中大規模木造のすすめ
ポラテック プレカット営業本部 非住宅推進部 下山 順
国産材のさらなる活用へ ツーバイフォーへの期待が高まる
全国木材組合連合会 副会長 本郷 浩二
建築をブームにするな~木造建築と再造林
ウッドステーション 代表取締役会長 塩地 博文
- 発行元
- 株式会社 創樹社
- サイズ
- A4・112頁
- 入手方法
- 1,870円(税込)
- ISBN
- 9784883511624
- 発売日
- 2024年9月
- 設計技術意匠設計
- 設計技術材料
- 設計技術構造設計
- 設計技術施工
- 設計技術構法
- 設計技術木造の良さ
- 資料の種別事例集
- 資料の種別雑誌
- オススメこれから始める方
今号の特集では、令和6年能登半島地震に係る7月1日現在の林野関係の被害・対応状況や建築物木材利用促進協定についてとりあげています。
【特集】
(1)令和6年能登半島地震に係る林野関係の被害・対応状況(7月1日現在)
(2)(株)オートバックスセブン×農林水産省 建築物木材利用促進協定を締結
(3)第6回ウッド・チェンジ協議会の開催
(4)「花粉の少ない森林への転換促進事業」について
(5)主要特用林産物の国内生産量(2023年第1報)の公表
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・60頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2024年7月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
【特集】木造・木質構造の構造デザイン
監修:五十田 博(京都大学生存圏研究所教授+辻 拓也(京都大学生存圏研究所研究員)
公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律の制定以降、中大規模木造建築は多様なカタチで進歩を遂げています。
構造だけでなく防耐火、遮音性能、耐久性の確保、水対策など、さまざまな領域での研究開発が進むだけでなく、研究成果を取込みながら多くの実作品が生み出されています。
本特集は、構造的な拡がりに着目し、多くの実例を紹介することで、現在の中大規模木造建築における多様な取組みを紹介することを目的としそれぞれの実作品においては、構造的な問題だけでなく、例えば耐火性能の確保など、作品ごとの個別的な問題にも言及をいただいています。
- 発行元
- 株式会社建築技術
- サイズ
- B5 ・ 126ページ
- 入手方法
- 2,200円(税込)
- ISBN
- 4910033250845
- 発売日
- 2024年7月
- 設計技術意匠設計
- 設計技術材料
- 設計技術構造設計
- 設計技術耐久性・維持管理
- 設計技術施工
- 設計技術構法
- 資料の種別雑誌
今号の特集では、令和6年能登半島地震に係る林野関係の被害・対応状況の第6報や6月4日閣議決定された令和5年度森林・林業白書についてとりあげています。
【特集】
(1)令和6年能登半島地震に係る林野関係の被害・対応状況(第6報)
(2)令和5年度森林・林業白書を公表
(3)新たな森林整備保全事業計画を閣議決定
(4)改正クリーンウッド法の省令・基本方針の公布
(5)「建築物への木材利用に係る評価ガイダンス」を策定
(6)第74回全国植樹祭を開催
(7)国連森林フォーラム第19回会合(UNFF19)
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・60頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2024年6月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
林野庁は、木材需給、木材価格、木材産業の動向等に関する情報等を各方面に広く提供することを目的として、「モクレポ~林産物に関するマンスリーレポート~」を毎月定期的に公表しています。
今月の特集↓
(1)令和6年能登半島地震に係る林野関係の被害・対応状況(第5報)
(2)「みどりの月間」の取組について
(3)「改質リグニンの今後の展開に向けた勉強会」とりまとめの公表
(4)森林境界明確化の取組事例集を初めて作成
(5)日印森林・林業分野協力覚書に基づく共同作業部会の開催
(6)「第22回聞き書き甲子園フォーラム」の開催
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・58頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2024年5月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
【特集】木造・木質構造の防耐火性能を整理整頓
監修:安井 昇(桜設計集団一級建築士事務所)
2024年4月に改正建築基準法の一部規定が施行され、耐火性能が要求される大規模建築物の木造化を促進するため防火規制を合理化されました。本特集では改正による木造建築の防耐火設計にどのような選択肢が生まれたかを改正建築規基準法の改正ポイントと実例を中心に紹介します。2024年4月に改正建築基準法の一部規定が施行され、耐火性能が要求される大規模建築物の木造化を促進するため防火規制を合理化されました。本特集では改正による木造建築の防耐火設計にどのような選択肢が生まれたかを改正建築規基準法の改正ポイントと実例を中心に紹介します。
- 発行元
- 株式会社建築技術
- サイズ
- B5 ・ 162ページ
- 入手方法
- 2,200円(税込)
- ISBN
- 4910033250647
- 発売日
- 2024年5月17日
- 設計技術意匠設計
- 設計技術材料
- 設計技術防耐火設計
- 資料の種別雑誌
- 工法木造軸組
- 工法木造ラーメン
- 工法混構造
林野庁は、木材需給、木材価格、木材産業の動向等に関する情報等を各方面に広く提供することを目的として、「モクレポ~林産物に関するマンスリーレポート~」を毎月定期的に公表しています。
今月の特集↓
令和6年能登半島地震に係る林野関係の被害・対応状況(第4報)
「第4回木材利用促進本部」の開催
特定技能の対象分野へ林業、木材産業を追加
「森林の生物多様性を高めるための林業経営の指針」の策定
「森林× ACT チャレンジ 2024 」募集開始
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・59頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2024年4月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
林野庁は、木材需給、木材価格、木材産業の動向等に関する情報等を各方面に広く提供することを目的として、「モクレポ~林産物に関するマンスリーレポート~」を毎月定期的に公表しています。
今月の特集↓
1 令和6年能登半島地震に係る林野関係の被害・対応状況(第3報)
2 2022年林業産出額の概要
3 国産材の安定供給体制の構築に向けた中央需給情報連絡協議会の開催
4 山村と企業をつなぐフォーラムの開催
5 森林シンポジウム ~Jクレジット・民間資金活用による森林整備と脱炭素貢献~ の開催
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・57頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2024年3月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
林野庁は、木材需給、木材価格、木材産業の動向等に関する情報等を各方面に広く提供することを目的として、「モクレポ~林産物に関するマンスリーレポート~」を毎月定期的に公表しています。
今月の特集↓
・令和6年能登半島地震に係る林野関係の被害・対応状況(第2報)
・2023年木材輸出実績
・2023年木材輸入実績
・森林づくり全国推進会議第1回勉強会の開催
・森林シューセキ!事例報告会の開催
・国有林野の管理経営に関する基本計画の策定
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・61頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2024年2月
- 設計技術材料
- 設計技術環境・省エネ
- 設計技術木造の良さ
- 資料の種別雑誌
2023年11月に開催した当研究所の公共建築月間記念講演会においては、建築物への木材利用についての最近の動向を御紹介いただくべく、建築物への木材利用に取り組んでこられたお二方に御講演をお願い致しました。
建築家の原田先生は、デビュー以来、設計される建築物の中で木材の利用に取り組んでこられています。ちょうど木材のイノベーションが起こった時代とのことで、大断面集成材、LVL(単板積層材)、CLT(直交集成板)
などの新しい木材が生まれましたが、その特徴を有効に活かして建築物の設計をされてきました。発注者の御希望に応えることは当然として、それぞれの地域の状況に寄り添う建築物となるために設計上考えられたことを
伺いました。
国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課木材利用推進室の佐藤課長補佐には、木材利用推進の背景、最近の制度改正の動き、公共建築物の木造化の状況と事例、国土交通省における木造化推進のための取組みと、大変幅広
い内容を総合的に伺いました。
いずれも読者の皆様の御参考になる内容であると考えております。
- 発行元
- 一般財団法人 建築コスト管理システム研究所
- サイズ
- A4・20頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2024年1月
- 設計技術意匠設計
- 設計技術材料
- 設計技術構造設計
- 資料の種別雑誌
林野庁は、木材需給、木材価格、木材産業の動向等に関する情報等を各方面に広く提供することを目的として、「モクレポ~林産物に関するマンスリーレポート~」を毎月定期的に公表しています。
今月の特集↓
・令和6年能登半島地震に係る林野関係の被害・対応状況
・令和6年度林野庁予算概算決定及び令和5年度補正予算の概要
・令和6年度林野庁税制改正事項の概要
・令和5年度国有林野事業業務研究発表会
・国連気候変動枠組条約第28回締約国会議(COP28)
・2022年木質バイオマスエネルギー利用動向調査
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・61頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2024年1月
- 設計技術材料
- 設計技術環境・省エネ
- 設計技術木造の良さ
- 資料の種別雑誌
林野庁は、木材需給、木材価格、木材産業の動向等に関する情報等を各方面に広く提供することを目的として、「モクレポ~林産物に関するマンスリーレポート~」を毎月定期的に公表しています。
今月の特集↓
・令和4 年度における森林環境譲与税の取組状況
・第46回全国育樹祭( 茨城県潮来市、水戸市)
・ ウッドデザイン賞2023上位賞受賞作品決定
・ 第59回国際熱帯木材理事会(ITTC59)
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・60頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2023年12月
- 設計技術材料
- 設計技術環境・省エネ
- 設計技術木造の良さ
- 資料の種別雑誌
林野庁は、木材需給、木材価格、木材産業の動向等に関する情報等を各方面に広く提供することを目的として、「モクレポ~林産物に関するマンスリーレポート~」を毎月定期的に公表しています。
今月の特集↓
・岸田内閣総理大臣による林業現場の視察
・新たな全国森林計画が閣議決定
・2023年木材利用促進月間(10月)取組実績
・令和4年度における森林経営管理制度の取組状況
・地域林政アドバイザー連携促進研修の開催
・「サザエさん一家の”もりのわ”話 吹き出しコンテスト」表彰式の開催
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・63頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2023年11月
- 設計技術材料
- 設計技術環境・省エネ
- 資料の種別雑誌
【特集】空間と構造デザイン
監修:腰原幹雄(東京大学生産技術研究所教授)
構造設計者は建築家から提案された空間イメージ、構造形式、種別をもとにインプットした情報を自身の中で整理をして、アウトプットとして構造案を提案する。
情報の中にはその時々で流動性がある建物概要などの外的要因と固定度の高い自身の趣味嗜好などの内的要因の二つがあると思うが、思考の過程が紹介されることは少ない。
本特集では、空間と構造デザインに焦点を当て、建築家と摺合せをする中で構造設計者の拘りが事例としてできあがった最終案にどのようにして影響を与えているのか本特集で紹介する。
また、構造デザインの可能性を拡げ、構造設計者を手助けするツールもあわせて紹介する。
- 発行元
- 株式会社建築技術
- サイズ
- B5 ・ 174ページ
- 入手方法
- 2,200円(税込)
- ISBN
- 4910033251231
- 発売日
- 2023年11月17日
- 設計技術意匠設計
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
林野庁は、木材需給、木材価格、木材産業の動向等に関する情報等を各方面に広く提供することを目的として、「モクレポ~林産物に関するマンスリーレポート~」を毎月定期的に公表しています。
今月の特集↓
・「森林×脱炭素チャレンジ2023」表彰式の開催
・ 第2回森林づくり全国推進会議の開催
・2022年木材需給表の概要
・第5回ウッド・チェンジ協議会の開催
・森林・ 林業分野での地域おこし協力隊パンフレット
・令和4年度国有林野の管理経営に関する基本計画の実施状況
- 発行元
- 林野庁
- サイズ
- A4・63頁
- 入手方法
- ホームページより入手可
- 発売日
- 2023年10月
- 設計技術材料
- 資料の種別雑誌
【特集】拡がる木造建築の今
・大橋 好光 (東京都市大学名誉教授)
・山代 悟 (芝浦工業大学建築学部教授)
・中島 史郎 (宇都宮大学 地域デザイン科学部 教授)
・功刀 友輔 (一般社団法人 中大規模木造プレカット技術協会)
非住宅木造建築は、近年の建築業界において中心的なテーマの一つである。その背景には、政策やカーボンニュートラル社会の実現、新材料など、多様な要因がある。また、最近では、建築主も積極的に木材を利用(部分的な利用も含めて)する動きも出てきている。一方で、非住宅木造建築には課題も多い。
それは、サプライチェーンや安定供給、積算基準などの整備など、多様である。本特集では、非住宅木造を後押しする社会的な背景や、建築主の狙いを紹介するとともに、非住宅木造を取り巻く課題を整理し、その解決策を考察する。
- 発行元
- 株式会社建築技術
- サイズ
- B5 ・ 166ページ
- 入手方法
- 2,200円(税込)
- ISBN
- 4910033251132
- 発売日
- 2023年10月17日
- 設計技術意匠設計
- 設計技術材料
- 設計技術構造設計
- 設計技術環境・省エネ
- 設計技術木造の良さ
- 資料の種別雑誌
- オススメこれから始める方