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✅木質構造の第一人者、大橋好光・東京都市大学名誉教授が分かりやすく徹底解説
✅好評書籍「設計実務に使える木造住宅の許容応力度計算」をテキストに使用
✅構造計算書のミスを見逃さない「チェックシート」を配布
2025年、木造住宅に関する法規制が大きく変わります。その一つが、「4号特例縮小」です。建築確認の際、2階建て戸建て住宅など小規模な木造建築では、25年から構造審査が実施されるようになります。この機会に、「許容応力度計算」をマスターしたいと考えている住宅設計者は多いのではないでしょうか。
許容応力度計算に対応するため、構造計算ソフトを活用したり、構造設計事務所に外注したりする方法があります。いずれの場合も、できあがってきた構造計算書に間違いがないか、住宅設計者自身がチェックしなければなりません。そのための基礎知識を解説するのがこの講座です。
日経アーキテクチュアが2023年3月に発行した書籍「設計実務に使える木造住宅の許容応力度計算」の著者である、構造計算の第一人者、大橋好光・東京都市大学名誉教授が許容応力度計算の基本を分かりやすく解説します。さらに、この講座では構造計算書の要点を確認するための「チェックシート」を用意しました。皆様の日々の実務にお役立てください。
※講師:大橋 好光氏(東京都市大学名誉教授)
- 実施主体
- 日経アーキテクチュア
- 開催日
- 2023年10月6日(金) 10:30~17:00(受付開始 10:00予定)
- 開催場所
- 東京・お茶の水
- 講習会種別講習会・セミナー
- 講習形式対面
- 講習内容意匠設計
- 講習内容材料
- 講習内容構造設計
- 工法木造軸組
- 対象者意匠設計者
- 対象者構造設計者